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岸和田市パスポート窓口 切替新規申請

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2018年8月27日掲載

切替新規申請

有効中のパスポートを、下記の理由により新たなパスポートに作り替えます。

そのため、現在お持ちのパスポートは、有効中であっても失効させますので、使えなくなります。

次にあてはまる方が対象になります

注意事項

現在お持ちのパスポートが有効中で、

 有効中のパスポートの残りの有効期間(残存有効期間)は、切り捨てになります。

チェックマーク その残りの有効期間(残存有効期間)が1年未満になった方旅券番号は新たなものになります。新しい旅券番号はお受取まで確認できません。
チェックマーク 査証欄の残りが少なくなった方
    (増補申請を選択することもできます)
新たな旅券を受け取るまで、渡航はできません。
チェックマーク パスポートを損傷した方有効中の査証(ビザ)が無効になる場合があります。事前に各国の在日大使館等にお問い合わせください。
チェックマーク 機械読取り式でない非MRP旅券やIC旅券でないものをIC旅券に変える方査証欄を40ページ分増やす「増補」という方法が、1つのパスポートで1回だけ可能です。その場合は、有効中のパスポートをそのままお使いいただけます。
チェックマーク 既に訂正申請をして追記欄に訂正事項が記載されている方くわしくは、増補申請をご覧ください。
チェックマーク 就労や留学目的などで査証(ビザ)を取得するにあたり、パスポートの残存有効期間が不足する方

現在お持ちのパスポートの残存有効期間にご注意ください。

有効中のパスポートをお持ちで、氏名や本籍の都道府県等に変更のない場合は、戸籍謄本・戸籍抄本の提出は省略できます。
ただし、申請書の本籍欄は、都道府県のほか市郡以下番地まで記入する必要がありますので、本籍をご確認の上、申請にお越しください。

現在お持ちのパスポートの残存有効期間をご確認ください

観光目的等の短期間の滞在で、査証(ビザ)不要の場合でも、入国の条件が「パスポートに一定以上の有効期間が残っていること」という国があります。
3ヶ月から6ヶ月程度の場合が多いようです。

海外旅行を計画する際には、その国に渡航するために必要なパスポートの残存有効期間を確認し、必要ならばパスポートの切替新規申請をしてください。

諸外国の出入国管理については、国ごとに政策が異なること、国際政治情勢や内政事情等により予告なしに突然変更されることがあります。渡航先の国の最新情勢については、各国の在日大使館等に確認されることをおすすめします。

 

申請に必要な書類等

申請には、事前に次の書類等をそろえていただく必要があります。

それぞれ決まりがありますので、くわしい説明を必ずお読みになり、お間違えのないようご確認ください。

ご自身の状況により、更に書類が必要になる場合がありますので、必ずページの最後までご覧ください。

申請書証明写真有効中パスポート

一般旅券発給申請書
(新規・切替用) 
(1通)

申請日前6ヶ月以内に撮影した
パスポート用写真
 (1葉)

有効中のパスポート

  
手数料
手数料は受取の際に必要です

 

その他の書類が必要になる場合

次のように特別な場合は、上記の書類以外にも必要な書類があります。必ずご確認ください。

非ヘボン式

ヘボン式ローマ字と異なる場合(非ヘボン式ローマ字)

未成年者等の申請未成年者等の申請
代理人窓口に来られない方(代理提出)居所申請

岸和田市内に住民登録のない方
(居所申請)

住民票の写し

住基ネットでの検索を希望しない方(住民票の写し)

 

有効中のパスポート

お持ちの有効中のパスポートを返納していただかないと申請はできません。必ず忘れずにお持ちください。

返納していただいたパスポートは、無効化させる穴あけ処理をしてお返しします。

 

 お問い合わせの前に

みなさまからよくいただくご質問を掲載しています。
お問い合わせの前に是非ご覧ください。 >>よくあるご質問

 


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