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子どもが急病になってどうしたら良いのか分からなくなったら・・・

印刷用ページを表示する 2016年10月3日掲載

大阪府小児救急電話相談事業

 夜間の子どもの急病時、病院へ行ったほうが良いかどうか判断に迷った時にご利用ください。
 小児科医の支援体制のもとに看護師と保健師が相談に応じます。
 相談料は無料。ただし通話料は利用者負担となります。

電話番号 #8000(携帯電話・NTTのプッシュ回線からご利用いただけます。)

  • NTT電話でもダイヤル回線からおかけの場合やIP電話等からおかけの場合は、06-6765-3650をご利用ください。

受付時間 午後8時~翌午前8時(365日OK)

注意事項

  • これは電話相談であり、診察や指示等の医療行為は行いません。 
  • 保護者の目から見て、明らかに緊急を要する急病の場合は119番をご利用下さい。 
  • 電話が混み合ってつながりにくい場合が予想されますが、あらかじめご了承下さい。
  • 電話がつながったら、あわてずゆっくりと、お子さまの症状、年齢、お住まいの市町村などをお話しください。
  • お子さまの病気やケガの状況をおうかがいするとき、年齢・性別・お住まいの市町村がわかることは大変重要です。相談の最初にお聞きしますので、案内に従ってお答え下さい。
  • 市外局番が0736、0743または075、ダイヤル回線、IP電話の方は06(6765)3650をご利用下さい。(#8000は、ご利用いただけません。)
  • 詳細は、大阪府小児救急電話相談事業ホームページ(外部リンク)を御覧下さい。

参考サイト

子どもの救急(日本小児科学会のページ)

 「熱、けいれん、嘔吐」といった症状を選択することで、医療機関を受診した方が良いのか、翌日まで待てるのかなどのアドバイスが得られます。