社団法人 岸和田青年会議所

印刷用ページを表示する 更新日:2011年4月4日掲載
フリガナシャダンホウジン キシワダセイネンカイギショ
団体名社団法人 岸和田青年会議所
団体の所在地岸和田市別所町3-13-26 岸和田市立産業会館3階
代表者の名前石川 貴之
問合せ連絡先連絡者の名前永野 祥司 (ナガノ ショウジ)
電話番号072-439-7584
Fax番号072-439-7585
メールアドレスinfo@kishiwada-jc.or.jp
設立年月日1959年
主な活動分野(2つまで)3、まちづくり
 12、子育て、子ども・青少年の健全育成
他の活動分野8、地域活動
4、文化、芸術
2、生涯学習
10、国際協力、国際交流
15、市民活動支援
活動内容(自由記述)

●行政との協働したまちづくりの推進
行政とともに自分たちのまちに自信と誇りを持てるまちづくり運動を推進します。
自分たちの暮らす地域の行政や政治への関心を高め、自らが責任を持って自分たちの地域づくりに参加していくという市民意識の醸成につなげ、市民と行政とともに高いレベルでの協働したまちづくりを推進していきます。

●岸和田再発見、再発進運動の推進
岸和田らしさを再発見し、再発進する運動を推進します。
海から山まで多様な自然環境があり、農業・漁業共に府下有数の生産地でもあります。高い技術を持った繊維・レンズ産業や機械・金属産業も発達しています。
そのような岸和田の良さを再認識し、再発見し全国へ発信していくことにより自分たちのまちに自信と誇りを持てるまちづくりを推進していきます。

●地域社会による教育の推進
青年会議所は子を持つ親・地域の大人として学校と連携し教育問題を考えていきます。
地域と一緒に子供たちを見守っていく活動を推進していきます。

こころの教育の推進                                                      子ども達に自然を含めた生命の尊さ・祖先を敬う心の大切さ、礼儀・思いやり・協調性の大切さを学んでもらい、郷土の特色や伝統的な文化・情緒・日本のこころを伝えることにより、心の豊かさを学んでもらいたいと考えます。子供たちのこころの教育を推進していきます。

親学の推進
親学とは親の自己変革(親が変われば子も変わる、親=大人)のことです。親には子どもを教育する責任があります。いのちの大切さ、自然の恩恵に対する感謝など、人が生きていくために必要な情操心は家庭教育の中でしか伝えることができません。そのためにも、親学を推進していきます。

活動の様子1活動の様子2

活動日不定期
会費入会金: 50,000円
年会費: 初年度 月々5,000円(年間60,000円)、2年目以降 月々10,000円(年間120,000円)
会員数40人
活動場所(地域)全市域
ホームページアドレスhttp://www.kishiwada-jc.or.jp/
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