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地震ハザードマップ

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2019年10月30日掲載

 地震ハザードマップとは、地震による被害を予測し、その被害範囲を地図化したものです。予測される災害の発生地点、被害の拡大範囲および被害程度、さらには避難場所などの情報が既存の地図上に図示されています。地震ハザードマップを利用することにより、災害発生時に住民などは迅速・的確に避難を行うことができ、また二次災害発生予想箇所を避けることができるため、災害による被害の低減にあたり非常に有効です。

  地震ハザードマップは2種類を作成しており、大地震が発生した場合にどのくらいの震度が予想されるかを示したものと、どのくらいの建物被害が予想されるのかを示したものとなります。下記ダウンロードファイルをご覧ください。

  皆様のお住まいの地域でどのくらいの揺れ、あるいは建物被害が予想されるのかを確認し、地域の地震対策に役立ててください。

  なお、自然現象は、大きな不確定性を伴いますので、被害がこのマップに示す想定より大きくなる可能性があります。

※上記ハザードマップの避難場所リストの内、30春木体育館及び38大宮青少年会館は平成30年末に取壊しありません。また、37サン・アビリティーズは、大宮地区公民館に名称が変わりました。

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