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こころに残る景観資源を、在大韓民国日本大使館月刊誌に掲載していただきました

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2018年12月25日掲載

在大韓民国日本大使館月刊誌「イルボネ・セソシク」に、こころに残る景観資源の記事を掲載していただきました。

今回、岸和田の景観を広く知ってもらえるよう、在大韓民国日本大使館(公報文化院)が発行する「イルボネ・セソシク」に記事を掲載していただきました。

掲載の様子

この冊子は、毎月4000部発行され、日本の政治・経済・文化の紹介はもちろん、日韓関係をはじめ様々な文化行事などの最新情報について、写真と共に紹介されています。

12月号の6ページと7ページに、本市の概要と、姉妹都市韓国ソウル特別市永登浦区との交流の様子、また本市の景観について、「こころに残る景観資源発掘プロジェクト」についてと、岸和田城、久米田池などの紹介をしています。

PDFデータはこちら→イルボネ・セソシク掲載記事 [PDFファイル/913KB]

在大韓民国日本大使館公報文化院HPでも閲覧することができます。

こころに残る景観資源発掘プロジェクトとは

本市では、景観啓発の取組みとして、特に優れた資源を市長が指定するこころに残る景観資源発掘プロジェクトを、平成24年度より毎年実施しています。

こころに残る景観資源

平成29年度までに51件が指定されており、今後も継続的に募集を行う予定です。


令和元年度は、前回に引き続き「まち景観」を実施しています。

まち景観チラシ

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