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岸和田旧港地区における未利用地(スポーツドーム跡地)の利活用に関するサウンディング型市場調査

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2021年9月15日掲載

 本市では、長期にわたり未利用となっている岸和田旧港地区内のスポーツドーム跡地(土地所有者:大阪府)の利活用に向けた各種検討を行っております。

 当該土地は、平成10年から平成22年まで、バッティングセンターやテニス・フットサル等ができるスポーツドームとして利用されていました。しかし、スポーツドームの撤退以降、10年以上にわたり未利用地となっています。

 今般、今後のスポーツドーム跡地の利活用の方向性を検討するため、民間事業者等の皆様との対話の場を設け、当該土地の市場ニーズや利活用の可能性についてお伺いする、サウンディング型市場調査を行います。

調査概要

調査対象(スポーツドーム跡地)の概要 

所在地

岸和田市港緑町113-1の一部

敷地面積

14,583平方メートル(公簿)(平坦地)
【内訳】  ・未利用地 8,975平方メートル
            ・大阪港湾局阪南建設管理課事務所 2,873平方メートル
            ・緑地 2,735平方メートル

調査スケジュール

 
   
申込期間 令和3年9月15日(水曜日)から11月12日(金曜日)
対話実施期間 令和3年9月15日(水曜日)から11月19日(金曜日)

その他詳細

申し込み手続きなど詳細はサウンディング型市場調査実施要領をご確認ください。

サウンディング型市場調査実施要領 [PDFファイル/1.43MB]

参加エントリーシート [PDFファイル/409KB]

参加エントリーシート [Wordファイル/61KB]

 

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