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報道発表 競輪選手の古性優作様から市立岸和田市民病院へフェイスシールドを、BMXプロレーサーの阪本章史様から保育所へマスクをいただきました

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2020年5月19日掲載

概要

5月18日(月曜日)、地元の岸和田競輪場をホームバンクとして活躍されている競輪選手の古性優作様より新型コロナウイルス感染症対策にあたっている医療従事者への支援として、市立岸和田市民病院にフェイスシールド1,000枚をいただきました。

また、同日、BMXプロレーサーで、現在、サイクルピア岸和田BMXコースで指導をされている阪本章史様より、保育現場での新型コロナウイルス感染症対策に役立ててほしいと、本市の保育所にマスク5,000枚をいただきました。

 

詳細

 

競輪選手の古性優作様から

コロナウイルス感染症が広がる中、医療の最前線で戦っておられる医師や看護師など医療従事者に対して何か自分にできることとして、フェイスシールドをご寄附くださいました。

<寄附の内容>

フェイスシールド 1,000枚

市民病院事務局長のコメント

医療物資の不足が懸念される中、この度のご支援に心より感謝申し上げます。一日でも早く事態が収束し、通常の生活に戻れることを願いながら、引き続き感染症対策に一層取り組んでまいります。

BMXプロレーサーの阪本章史様から

保育現場においてマスク不足で困っていることをご自身の知り合いの方から聞き、このたび保育従事者に役立ててほしいとマスクをご寄附くださいました。

<寄附の内容> 

マスク 5,000枚

子ども家庭応援部長のコメント

本市における保育現場での新型コロナウイルス感染症対策として、心温まるご寄附をいただき、誠にありがとうございます。いただいたマスクは保育現場に配布し、感染防止のため活用させていただきます。

本件に関する問合せ先

市立岸和田市民病院経営管理課 (電話:072-445-1000)

子ども家庭応援部子育て施設課 (電話:072-423-9482)


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