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報道発表 大阪鉄工金属団地協同組合から火災予防・応急手当等普及啓発用資器材一式が寄附されました

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2012年10月26日掲載

概要

市制施行90周年に際し、大阪鉄工金属団地協同組合(岸和田市臨海町20―2 代表理事 大石武徳)から火災予防・応急手当等普及啓発用資器材一式の寄附をいただきました。

詳細

 11月1日で岸和田市が市制施行90周年を迎えるにあたり、大阪鉄工金属団地協同組合から火災予防・応急手当等普及啓発用資器材一式(パソコン1機、プロジェクター1機、スクリーン1機、応急手当訓練用人形100セット)を頂きました。

 応急手当訓練用人形は、CPRトレーニング・ボックス「あっぱくん」という商品で、簡単に持ち運びができ、胸骨圧迫(心臓マッサージ)とAED(自動体外式除細動器)の操作方法を学べるものです。今回頂いた100セットとすでに消防署で所有しているものを合わせると、小学生の1学年全体に同時に心肺蘇生の実習をしてもらうこともできるようになりました。

写真

市長と代表理事の写真

トレーニングボックスの写真

 本件に関する問合せ先

消防本部総務課(電話:072-426-8602)

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