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『生きづらさを抱える少女たち―目に見えない貧困と無関心社会―』を開催します

印刷用ページを表示する 2018年7月17日掲載

 タイトル

悲しげな少女のイラスト

『#死にたい』『#消えたい』―そんな言葉がSNS上には溢れかえっている。
少女たちは将来への希望を持てず孤独と生きづらさを抱え、スマホ片手に夜の街をさまよう。
彼女たちを取り巻く現状とは?彼女たちが抱える生きづらさとは?
なかなか可視化されない現代の少女たちの実態と背景を学び、何が出来るかを一緒に考えてみませんか。

携帯画面イラスト 携帯画面

チラシ(両面) [PDFファイル/536KB]

日時・講師・内容

日時内容講師
1回目平成30年7月27日(金曜日)
午後2時~4時

社会から孤立する少女たち
―経済的・精神的貧困の現実―

玉野 まりこ氏
【NPO法人子どもセンターぬっく理事・弁護士】

2回目平成30年8月3日(金曜日)
午後1時30分~3時30分

スマホ片手に漂流する少女たち
―SNSの落とし穴―

橘 ジュン氏
【NPO法人BONDプロジェクト代表】
3回目平成30年8月10日(金曜日)
午後1時30分~3時30分
少女たちが必要とする居場所
―自立に向けた支援とは―
大森 順子氏
【シングルマザーのつながるネットまえむきIPPO】

対象

関心のある方

場所

岸和田市立女性センター

定員

30名

保育

先着6名(2歳~就学前幼児、市内在住者、先着順)
保育受付締切りは7月20日(金曜日)、傷害保険料100円当日徴収(平成30年度内有効)

申し込み

直接・電話(072-441-2535)・Fax・メールにて岸和田市立女性センターまで
(水曜日・日曜日・祝日を除く、午前9時~午後5時)
Fax(072-441-2536)・メール(jyosei@city.kishiwada.osaka.jp)でお申込の方は、次の項目を記入の上お申込ください。
(1)講座名(2)氏名(3)住所(4)電話番号(5)保育の有無。
保育をご希望の方は、上記に加え(6)子の氏名(7)性別(8)生年月日(9)アレルギーの有無をご記入ください。

主催

岸和田市立女性センター

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