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車検時の軽自動車税(種別割)納税証明書の提示が原則不要になります

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2022年9月9日掲載

令和5年1月から、市町村が賦課徴収する軽自動車税(種別割)の車両ごとの納付状況を軽自動車検査協会がオンラインで確認ができる軽自動車税納付確認システム「軽JNKS」の運用が開始予定となっており、車検時の継続検査窓口での納税証明書の提示が原則不要となります。

軽JNKS仕組み

納税証明書の提示が必要な場合もありますので、下記の注意事項を必ずお読みください。

  • 納税状況の確認に一定の日数(※納付から1~2週間)がかかります。納付後すぐに継続検査を申請したい場合は、金融機関の窓口やコンビニ等でお支払いいただき、納税通知書の右側部分の納税証明書をご利用ください。
  • 納税通知書の右側部分、納税証明書欄が「*****」となっている場合は、納付の確認ができないことがあります。
  • 軽自動車税(種別割)が未納でない場合でも、車検証の登録内容を変更した直後などは、紙の納税証明書が必要になることがあります。  ​

 継続検査窓口での納税証明書の提示が不要になります [PDFファイル/512KB]                                             

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