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地区館講座「科学実験にチャレンジ!バスボム作りでしゅわしゅわ体験」を開催しました

印刷用ページを表示する 2019年8月14日掲載

地区館講座「科学実験にチャレンジ!バスボム作りでしゅわしゅわ体験」

 八木市民センターでは、令和元年8月10日土曜日午後2時から2階多目的室2にて、地区館講座「科学実験にチャレンジ!バスボム作りでしゅわしゅわ体験」を開催しました。参加人数30名。(全員小学生)

バスボムとは、湯船に入れると泡を出して溶けるモノのことです。身近な材料を使って驚きの実験にチャレンジしました。

≪講座の様子≫

バスボム1   バスボム7   バスボム3

講師の説明を聞き、机の上に準備してある材料を順番にはかりで量り、混ぜていきます。

バスボム4   バスボム5     バスボム6 

(左)小さなバスボムを作り水の中に入れました。水の中でしゅわしゅわしている様子を見て皆よろこびました。

(中)さらに大きなバスボムを作るべく、一生懸命バスボムの材料を量っているところです。

(右)色付けした大きなバスボムが完成しました。

実験と結果から楽しさを知ってもらい、興味を持って新しい学びにつなげる講座です。

講師

 𠮷田 恭子氏(ゆとり代表)

 

≪アンケートより≫

・自分で入浴剤を作ってびっくりした。

・量りで量るのが難しかった。

・楽しかったし、バスボムがどんな風にできてるか分かった。

・実験はいろいろしてみたいです。

・水を入れたらしゅわしゅわして楽しかったです。またあったら参加したいです。