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「原本証明」の取扱いについて(障害事業者担当)

印刷用ページを表示する2020年12月18日掲載

これまで、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく各種申請・届出手続きにおいてご提出いただく添付書類のうち、資格証等証明書類の「写し」に関しては、原本証明(※)を必須としていましたが、令和3年1月から不要とする取扱いに変更いたしましたのでお知らせいたします。

各種申請・変更届の提出書類一覧において、「原本証明要」と記載があるものについても不要となります。
各サービスの提出一覧については、順次、修正を行いますのでご了承ください。

 

(※)原本証明とは、原本の提出が困難である書類について、その写し(コピー)を提出する際、当該書類の余白に内容が原本と相違ないことを申請者(法人)名義で証明(署名)すること。