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【こころに残る眺望景観】まちかど審査終了。多数のご参加を頂きました。

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2021年11月10日掲載

まちかど審査開催時の様子  

図書館

市立図書館:115人

桜台

桜台市民センター:96人

八木

八木市民センター:135人

 

福祉C

福祉総合センター:175人

山直

山直市民センター:190人

新館

市役所新館:137人

 

産高

市立産業高校:72人

東岸和田

東岸和田市民センター:75人

ラパーク

ラパーク岸和田:137人

  応募頂いた 「こころに残る眺望景観」のエピソードと写真を、市内公共施設や学校で巡回展示しました。

 今回ご応募いただいた写真とエピソードは、50件で、まちかど審査にご参加いただいたのは1,132名でした。

 応募いただいた皆様、まちかど審査に参加いただいた皆様、ありがとうございました。

まちかど審査とは?

市内の魅力的な景観資源として、みなさまから寄せられた写真とエピソードを展示し、特に共感するものに投票していただくイベントです。

投票結果は「こころに残る景観資源」に指定する際の参考とさせていただきます。

まちかど審査後の選定方法

まちかど審査の結果を踏まえて、専門家がご応募をいただいたエピソードの内容確認や現地調査等を行い、指定候補資源の推薦を経て、「こころに残る景観資源」の指定となります。 


Danjiri city kishiwada