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梅雨の日のきしわだ

記事ID:[[open_page_id]] 更新日:2021年5月21日掲載

例年より早く梅雨入りした大阪。

雨量が多いと水害や土砂崩れの心配も出てきます。

晴れ間を見つけて、雨といに落ち葉や土などの詰まりがないかなど、自宅周辺をチェックしておきましょう。

緊急事態宣言や雨天など、思うように外出できないと気持ちも下向きになりそうですが、

雨に濡れ、しっとりとしたまちの様子は違った魅力があります。そんな様子を写真に収めてきました。

 

二の丸広場では、シロツメクサの葉にキラキラの水雫が。

淡いブルーのアジサイも開き始めています。

心技館の軒先で雨宿りする学生さんたちは雨にも負けず楽しそうです。

葉っぱの雨粒が光るシロツメクサの写真

開き始めた薄いブルーのアジサイの写真。奥には雨宿りする学生さんたちがいます。

五風荘。石畳の道も建物も心なしか、さらに趣が増したよう。

五風荘の門から続く石畳の道の写真

五風荘の建物の写真。手前には白いハナミズキが咲いています。

色鮮やかな美しいアジサイ、宝石のような雨雫など。

鮮やかなピンクのアジサイの写真

青紅葉の葉先に輝く雨雫の写真

みなさんも自分なりの雨の日の楽しみ方を見つけてくださいね。


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