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赤いレンガと花崗岩のツートンカラーで構成された歴史的重厚感のあるこの建築物は、大正8年に、旧 四十三銀行として建てられました。 現在も建築当時のまま活用されており、内部は柱が一本も無い吊天井となっています。 設計者は不明ですが、作風からして近代建築の巨匠、辰野金吾ではないかという説もあります。
住所 大阪府岸和田市魚屋町2番1号
交通 南海本線岸和田駅下車徒歩20分