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乳幼児訪問指導・低出生体重児出生届窓口が保健センターに変わりました

印刷用ページを表示する 2013年5月15日掲載

これまで大阪府岸和田保健所が担当していた未熟児(出生体重が2,500g未満)のお子さんに関する家庭訪問などの相談窓口は平成25年4月1日から岸和田市立保健センターに変わりました。

(未熟児養育医療の窓口は岸和田市児童育成課へ、育成医療の窓口は岸和田市障害者支援課に変わりました。)

(1)出生体重が2,500g未満で生まれた赤ちゃんのご家庭に助産師や保健師が訪問します。
(2)出生体重が2,500g未満の場合は市長に届けることが母子保健法で義務づけられています。『母子健康手帳別冊』に添付している『低体重児出生届』のはがきを保健センター宛に生後なるべく早く提出してください。

保健センター 事業案内

新生児訪問指導のご案内

助産師が訪問して計測や育児相談・母乳相談を行います。
母子健康手帳別冊についている「新生児訪問依頼票」のはがきを保健センターへ送付してください。

乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

民生委員児童委員協議会の協力を得て、生後2か月頃の赤ちゃんがいるすべてのご家庭を訪問し、家庭での様子やご家族のお話をお聞きし、育児情報をお届けしています。

ご案内の詳細はお子さんが生後1か月頃に郵送します。

民生委員児童委員協議会は、厚生労働大臣に委嘱された民生委員児童委員によって構成されています。
子どもから高齢者まで幅広い相談支援活動を行っています。

訪問指導事業

保健師・管理栄養士・歯科衛生士・保育士などが訪問して育児相談、健康相談などを行います。まずは電話で気軽に相談してください。