届出にともなうその他の手続き

印刷用ページを表示する 2009年7月21日掲載

住民異動・戸籍届け出の次は、担当課での手続きが必要な場合があります。

国民健康保険

担当課国民健康保険課(給付資格担当)
転出資格喪失届のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】印鑑、保険証
転入保険証作成または保険証に名前を載せるために、担当課で手続きして下さい。
【必要】印鑑
転居住所変更のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】保険証、印鑑
死亡保険証を持って、資格喪失届のため担当課で手続きして下さい。
【必要】保険証、印鑑
その他出産育児一時金、葬祭費等の請求

年金加入者(国民年金1号加入者)

担当課市民課(国民年金担当)
転出転出先で手続きして下さい。
転入住所変更のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】年金手帳
転居手続不要です。
死亡資格喪失届のため、担当課で手続きして下さい。
必要なものは、ケースによって違います。

年金受給者

担当課市民課(国民年金担当)
転出転出先で手続きして下さい。
転入住所変更届のため、担当課へ行ってハガキをもらって下さい。
ハガキは年金事務所へ
転居住所変更手続届のため、担当課へ行ってハガキをもらって下さい。
ハガキは年金事務所へ
死亡資格喪失届のため、担当課で手続きして下さい。(厚生年金受給者は年金事務所へ)
必要なものは、ケースによって違います。

乳幼児医療(就学前医療)

小学校就学前の児童

担当課児童育成課
転出資格喪失届または医療証の書換えのため、担当課で手続きして下さい。
【必要】医療証
転入申請手続のため、担当課で手続きして下さい。
1月1日に他市にお住まいの場合は所得証明書が必要です。
転居住所変更のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】医療証、印鑑
出生医療証交付のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】出生児の名前の載った保険証、印鑑
1月1日に他市にお住まいの場合は所得証明書が必要です。
死亡資格喪失届のため、担当課で手続きして下さい。
その他   

子ども手当

中学校卒業までの児童

担当課児童育成課
転出転出先への事務連絡のため、担当課で手続きして下さい。
(父・母・子いずれかの転出は、別居監護等の手続が必要)
【必要】印鑑
転入市民課で請求手続きして下さい。
転居手続き不要です。受給者と対象児童が別居する時は、別居監護申立てのため担当課で手続きして下さい。
【必要】印鑑
出生市民課で請求手続きして下さい。
死亡受給者、児童死亡の時は、受給者変更・消滅届等の手続のため、担当課で手続きして下さい。
その他 

学校手続き

担当課教育委員会総務課
転出転出先の教育委員会で手続きして下さい。
転入転入学通知書・ハガキ(市民課でお渡しします)、在学証明書(前の学校でもらって下さい)を持って学校へ行って下さい。
【必要】在学証明書
転居校区が変わらない場合は、住所変更通知書(市民課でお渡しします)を学校へ持って行って下さい。
保護者が、住所変更した時は保護者変更が必要です。
死亡保護者死亡の場合は、市民課で保護者変更の手続きして下さい。
保護者がいない場合は、教育委員会へ行って下さい。
その他学校への事務手続は土、日曜、春・夏・冬休みの土、日曜日以外は手続可能です。
国立・私立学校は転入のみ教育委員会で手続きして下さい。

老人医療

担当課福祉政策課
転出資格喪失届または医療証の書換えのため、担当課で手続きして下さい。
【必要】医療証
転入加入手続のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】保険証、印鑑(70歳未満の人は所得証明書)
転居住所変更のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】医療証、印鑑
死亡医療証の返却のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】医療証

介護保険

担当課介護保険課
転出介護認定されている方は、担当課で手続きして下さい。
【必要】転出証明書、印鑑、保険証
転入他市町村住所地特例名簿の記載・要介護認定書の提出のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】受給資格証明証(65歳未満の人は保険証)
転居手続不要です。
死亡被保険者証の返却のため、担当課で手続きして下さい。
【必要】被保険者証
精算が必要な人は手続きして下さい。
その他転入後14日以内に受給資格証明書を添えて認定申請すれば、転入前の市町村における認定を引き継ぐことができます。
15日を過ぎると、新住所地の介護認定審査会の審査・判定を経てからの認定処理になります。


 他に児童扶養手当・ひとり親家庭医療を受けている人は児童育成課へ、障害者医療などを受けている人は福祉政策課へおたずねください。