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冬の海の観察会~和歌山の漁港たんけん~

印刷用ページを表示する 2018年10月30日掲載

minabewakayama

 ふだん私たちが食べている魚介類がどのような手法でとられているか、また、さまざまな漁獲物を観察します。岸和田から漁港まではバスで移動します。本事業は日本財団助成事業「船の科学館・海と船の博物館ネットワーク事業」の支援を受けて、開催します。

  • 日時:2018年11月24日(土曜日)9時00分~18時00分(予定・小雨決行)
  • 場所:和歌山県みなべ町の漁港・和歌山市和歌浦漁港
  • 講師:児島格氏(当館専門員)ほか当館スタッフ
  • 対象と定員:小学生以上40名(小学生は保護者同伴)
  • 費用:1人50円(保険料)
  • 持ち物:筆記用具・昼食・ 飲み物・軍手・雨具・ビニール袋・あればトングか火ばさみ・ピンセット・ルーペなど
  • 申込方法:往復はがきか電子メール(携帯電話からは不可)で、11月19日(必着)までに、保護者を含む参加者全員の郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号を記入し、自然資料館「和歌山の漁港」係までお送りください。申込者多数の場合は抽選を実施します。なお、規定以外の方法でのお申し込みについては、失格となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 主催:きしわだ自然資料館