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アンモナイトの親戚?タコを解剖してみよう

印刷用ページを表示する 2017年10月31日掲載

 

タコの解剖

  現在の生き物のなかで、アンモナイトの親戚のひとつともいえる「タコ」を解剖して、身近な海、大阪湾にもすんでいるタコのからだの不思議にせまってみましょう。解剖したタコ(泉だこ)はおいしくいただきましょう。汚れてもよいかっこうでご参加ください。
 本事業は、大阪湾見守りネットとの共催で、日本財団「海の学びミュージアムサポート」の支援を受けて行います。

 ※タコの漁況によっては、これもアンモナイトの親戚のひとつである「イカ」の解剖に変更になる場合もあります。ご了承ください。

  • 日時:2017年12月17日(日曜日)13時30分~17時00分 
  • 場所:岸和田市立公民館(岸和田市堺町1-1)
  • 講師:石田惣氏(大阪市立自然史博物館学芸員)ほか
  • 定員:小学生以上20名(小学生は保護者同伴)
        1歳半~未就学児童への保育サービスあります(定員6名・申込時に予約)
  • 費用:500円(資料代)
  • 申込方法:往復はがきか電子メール(携帯電話からは不可)で、12月4日(必着)の期間に、保護者を含む参加者全員の郵便番号・住所・氏名・年齢か学年・電話番号・保育サービスを希望される方は、保育を希望される子どもの氏名・年齢(2歳以下は月齢も)・アレルギーの有無を記入し、自然資料館「タコ解剖」係までお送りください。申込者多数の場合は抽選を実施します。なお、規定以外の方法や要件でのお申し込みについては、失格となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 主催:大阪湾見守りネット・きしわだ自然資料館