1,000基の灯が夏の夜に浮かぶ 久米田寺灯ろう会
印刷用ページを表示する 更新日:2006年8月22日掲載
8月20日(日曜日)夜、池尻町の久米田寺で「灯ろう会」が行われました。
これは、先祖や水子などの死者を供養するために毎年8月20日に行われているもので、30年ほど前から続いています。
ライトアップされた多宝塔の周囲など、境内に1,000基の灯ろうが並び、夜の境内は幻想的な雰囲気に包まれました。
8月20日(日曜日)夜、池尻町の久米田寺で「灯ろう会」が行われました。
これは、先祖や水子などの死者を供養するために毎年8月20日に行われているもので、30年ほど前から続いています。
ライトアップされた多宝塔の周囲など、境内に1,000基の灯ろうが並び、夜の境内は幻想的な雰囲気に包まれました。