久米田寺で千本づき(餅つき)が行われました
印刷用ページを表示する 更新日:2005年1月5日掲載
1月3日(月曜日)午前中、久米田寺で餅つきが行われました。久米田寺では棒状の杵で餅をつく、千本づきが恒例となっています。当日は150キログラムの餅米をつきあげます。つきあがった餅は、赤・白・黄と3色で、そのうち黄色は、境内にあるくちなしの実から色を取っています。つきあがった餅は幸福を祈って参拝者の方に配られました。

1月3日(月曜日)午前中、久米田寺で餅つきが行われました。久米田寺では棒状の杵で餅をつく、千本づきが恒例となっています。当日は150キログラムの餅米をつきあげます。つきあがった餅は、赤・白・黄と3色で、そのうち黄色は、境内にあるくちなしの実から色を取っています。つきあがった餅は幸福を祈って参拝者の方に配られました。
