浪切ホールに西日本最大級のクリスマスイルミネーションが出現!!
印刷用ページを表示する 更新日:2003年11月13日掲載

11月12日、港緑町の浪切ホール「祭りの広場」に、西日本最大級のクリスマスイルミネーションが登場しました。
イルミネーションは、高さ19メートルもある「祭りの広場」の大屋根から吊るされたもので、ツリー(全高15メートル、底面部分の直径6メートル、電球数16,000個)とチューブライト(25メートル×15本)からなり、今年が初めての試みです。
この日は、17時30分から試験点灯が行われ、さっそくカップルらの目を楽しませていました。
点灯期間は、11月15日(土曜日)~12月25日(木曜日)の日没から23時までです。
浪切ホールでは、この点灯期間に「アカペラライブ」やチェコ・フィル合奏団「クリスマスコンサート」などのクリスマスイベント(浪切ホールホームページをご覧ください)を開催します。
