岸和田城のお堀端でカキツバタとキショウブが見ごろ
印刷用ページを表示する 更新日:2003年5月7日掲載
岸和田市岸城町のお堀端で、初夏の訪れを告げる紫色のカキツバタと黄色のキショウブが花を咲かせ、見ごろを迎えています。
岸和田城天守閣北西の消防署横の堀端50メートルにわたって約1,000株が自生しており、高さ50~70cmになっています。中には、立ち止まって見入ったり、カメラを向け撮影をしている人も…。
カキツバタは、今月中旬ぐらいまで道行く人の目を楽しませます。

岸和田市岸城町のお堀端で、初夏の訪れを告げる紫色のカキツバタと黄色のキショウブが花を咲かせ、見ごろを迎えています。
岸和田城天守閣北西の消防署横の堀端50メートルにわたって約1,000株が自生しており、高さ50~70cmになっています。中には、立ち止まって見入ったり、カメラを向け撮影をしている人も…。
カキツバタは、今月中旬ぐらいまで道行く人の目を楽しませます。
