お正月恒例 久米田寺で千本づき(餅つき)
印刷用ページを表示する 更新日:2012年1月4日掲載
1月3日(火曜日)午前中に、久米田寺で毎年恒例の千本づきが行われました。

千本づきとは、臼の周りを大勢で囲んで棒状の杵で餅をつくものです。
掛け声に合わせて、みんなで餅を持ち上げたりもします。

赤・白・黄の3色の餅をつき、つきあがった餅は幸福を祈って午後から参拝者に配られました。
1月3日(火曜日)午前中に、久米田寺で毎年恒例の千本づきが行われました。

千本づきとは、臼の周りを大勢で囲んで棒状の杵で餅をつくものです。
掛け声に合わせて、みんなで餅を持ち上げたりもします。

赤・白・黄の3色の餅をつき、つきあがった餅は幸福を祈って午後から参拝者に配られました。